2009年7月アーカイブ

グラフィックデザイナーの桑原 です。

とある激安店で面白いモノを見つけました。
柄の部分がゴルフクラブになってしまった傘です。

決して完成度の高いプロダクトという感じではなく、
使い捨てなイメージの安価なビニール傘(380円)。

ゴルフ好きのおじさんが素振りに使えるようにという発想だと思いますが、
実際に傘で素振りをしている人って、ほとんど見ませんよね。
せいぜい、サザエさんに出てくるアナゴ君くらいでしょうか。

しかし、わたしはこの傘が大変すばらしいモノだと思いました。
なぜなら、これを持っていることで、人と人の会話(コミュニケーション)が
確実にうまれるだろうと想像したからです。
「あっ、部長もゴルフ好きなんですか?」「ああ、はまっててな」...みたいな。

普段の生活にちょっとくだらないユニークな発想を取り入れる。
決してリアルに作り込んだ高価なモノではなく、シャレで買える値段。
けわしい顔したおじさん達が皆これを持てば、世の中もっと平和になるだろうなぁ。
ぜひ、グッドデザイン賞(コミュニケーション部門)、期待しています。

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Webデザイナー出口です。

すっかり暑くなりました。いかがお過ごしですか?
今週の関東は、天気がパッとしない日が続いていましたが、
今日は抜群の晴天ですね。

今日みたいな日は、まさに夏って感じです。
みなさんは、夏と聞いてどんなキーワードを連想しますか?

海・プール・花火・スイカ・ビール・かき氷。

私はセミさんです。
先日オフィスで作業をしていたら、かなりの近距離から
「ミミミ、ミィ〜ン、ミィ〜ン、ミィ〜ン、ミィ〜ン、ミ〜」と
聞こえてきました。

コレを聞くと夏が始まったなと感じます。
気象庁の梅雨明け宣言も開花予想のように、
セミの声で判断したら面白いですね。

5ミィ〜ンで梅雨明けみたいな。

個人的にはヒグラシが一番好きです。
都心で鳴き声を聞いても深い新緑に包まれる気分になります。

もうすぐ夏休みがあるので、夏を満喫しちゃいます。

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Webデザイナー荻原 です。

先日、少し早めの夏休みをいただきHawaiiへ行ってきました。

旅行の楽しみといえば、現地での観光や食事などはもちろんですが、
空港で世界中の機体デザインと、ロゴマークを眺めるのも楽しみの一つです。
どの航空会社も個性的で、各社のイメージを象徴するロゴマークやデザインは見ていて飽きません。

その中でも、"ハワイアンエアラインズ"のロゴマークが私のお気に入りです。
ハワイアンエアラインズは、ハワイ諸島を行き来する国内便で、今年で80周年を迎える歴史ある航空会社。
←写真の通り、ハイビスカスの花を耳元にさした女性の横顔がモチーフになっています。
成田では見られませんが、ホノルル空港の真っ青な空の下にズラリと並ぶ姿は圧巻です。
人の顔をロゴマークに起用する例は、日本ではあまり見かけられませんが、
Hawaiiでは他にも女性の顔がモチーフになっているお気に入りのロゴマークがあります。
(それはまた後日。。。)

この青い空に映えたロゴマークを見ると、Hawaiiの自然の美しさ・強さを思い出させてくれます。

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Webデザイナー倉内です。

可愛くて、目にも楽しいマカロンたち。
食べて美味しいのはもちろんのこと、和洋問わずお菓子には
眺めているだけでうっとりするような姿のものが沢山あります。

きっと彼らの本来の目的は、美味しく食べてもらうこと。
けれど見た目という付加価値でその魅力は何倍にも膨らみます。

きちんと役割を果たして、更に人を楽しませてくれる。
デザインにもそんな側面があるように思います。

ものを伝えることが目的であるならば、伝えるだけに留まらず
プラスアルファで見る人の目を惹くこと。楽しませること。

味に大差が無い場合、外見で選ばれることも少なくないお菓子のように
ときに本来のメッセージ以上に価値を付与するデザイン
とても重要な要素であることを強く感じます。

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ディレクター です。

週末に、ゴルフをしに群馬の方へ行きました。
私はまだまだゴルフ初心者で、自分の打球や他の人の打球も見失うことが多く、
飛距離や軌道を読むこともできません。

でも、キャディーさんはその道のプロです。しっかりとボールを追いかけ、
飛距離や軌道を割り出し的確にアドバイスをくれます。

その日のコンディションやコース、プレーヤーの特性までも考慮し一緒に
回ってくれるので初心者の私も安心してプレーに専念できます。

その仕事ぶりはまさにプロの技です。扱うものは違えど、その心は私達にも
通ずると思いました。デザインのプロとして意識を高く持とうと思った週末でした。

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デザイナーの野中です。

先日、サイモン&ガーファンクルのコンサートに行ってきました。

彼らの歌声やメロディは、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないのでしょうか?
僕は中学の頃、親のCDを聴いてなんとなく知っていて、高校時代にはギター部の
部室に置いてあった彼らの楽譜を見て"アルペジオ"というギターの奏法を覚えました。

東京ドームという大型の会場にもかかわらず音響はなかなか良く、曲順など全体の構成も
よく考慮されていたのもあって、冷えたビールを片手に大いに楽しみました。

ツアータイトルでもある『Old Friend』という言葉で何度もお互いを紹介するふたりから、
音楽を通して繋がる深い絆を感じました。そして、周囲のおじさんたちの歌声、会場の
一体感に感動し、涙を流してしまったほどです。
時を越えて演奏され続ける音楽のように、普遍的で美しく、人と人との心を繋ぐものを
つくることができたら...と思っています。

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グラフィックデザイナーの桑原 です。

今日は皆既日食が見られる日でした。
太陽、月、地球が一直線に並び、
地球から見た太陽が月の背後に隠れる天文現象。

46年ぶりとあって、今日は貴重な日となりました。
鹿児島の方ではあちこちでツアーが組まれたりしています。
各種メディアでも取り上げられていて、
自分は見れないと分かっていても、何かワクワクしました。

それにしても自然現象の集客力はすごいですよね。
イベントやレジャー施設等の集客は、あれこれしかけを考えますが、
自然はさらりと人の注目を集めている感じで。
しかも、老若男女、幅広いですよね。

次は2035年、また確実に注目を集めるでしょう。

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Webデザイナー出口です。

週末の夕方になんとなく窓の外を眺めていたら、大きな虹がハッキリ出ていました。
思わず急いでパチリです。

何で虹を目撃するとうれしく得した気分になるのでしょう?

今まで関東では、そんなに虹を見る回数は少なかったように思います。

水まきの時に水しぶきのスキマからこっそりのぞかせる時や、
南の島へ旅行に出かけた時など、たまたま遭遇する程度だったように思います。

最近の気象の影響なのでしょうか?

でもやっぱり7色の帯が、空いっぱいに広がるスケールは圧巻です。
太陽光が7つの色から出来ていると改めて納得させられます。

自然が作り出す大空のデザイン
なんだかステキなことが、起こりそうな気分になります。

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Webデザイナー荻原 です。

一足先に事務所の近くのうなぎ屋さんへ行ってきました。

夏バテ防止のためにうなぎを食べるという習慣が定着したのは、
江戸時代中後期になってからだそうです。
売り上げ不振に悩んだうなぎ屋から、相談を受けた平賀源内が
「今日は土用の丑の日」と書いた張り紙を出して宣伝したというのは
有名な起源説。

その効果は今でも発揮されていて、この時期になると商店街や
デパ地下などでも、うなぎの「う」がにょろっとのびたのぼりを
頻繁に見かけます。

それにしても、これってすごいプロモーション力!
一枚の張り紙から始まった習慣が、約1000年以上経った今でも
人々の足を運ばせるものとして存在し続けている。
うなぎ屋さんに行列ができる光景も、この時期の風物詩といっていい程。


拝啓

平賀源内様

前代未聞の大成功!です。

今年は「二の丑」の年。
次は白焼きをいただこうと思います。

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Webデザイナー倉内です。

むせかえるほどの強烈な日差しの日、
住宅街を歩いていると、大きくてカラフルな
子どもタッチのペイントが描かれた壁に出会いました。

「・・どうしてこんなトコロに?」

幼稚園があるわけでもなく、突如現れたその壁は
とても浮いて見えて、しかし気になる存在感を放っていました。

更に歩くと壁の先の建物のドアには「こども造形教室」の文字が。
なるほど、そこは子どもを対象としたアートスタジオでした。
大胆なペイントの壁も、とたんにその場にマッチしたものに思えてきました。

気になる謎が解けたときの、腑に落ちる感覚というのは快感で
よく広告や看板などのロゴやピクトグラムでも同じような経験をします。

どんなアルファベットがデフォルメされているのか。
どんな意味があって、どんなメッセージが込められているのか。
気付いたとき、快感とともに伝わってくるものは
印象にも残りやすい気がします。

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ディレクター です。

先日、ラジオで富士山山開きのお知らせを聞きました。
ふと、山頂でのことを思いだしました。
山頂での朝日はとても力強く、あたりを厳粛な空気で包んでいました。
鳥肌が立つほどの壮大で美しい光景は忘れられません。

仕事をしていても、旅行に出かけていても、富士山を目にすると
嬉しくてホッとします。
海外から富士山を目当てに来る人も数知れず。

変わらずに在り続けてくれる富士山はまさに日本のシンボルです。

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デザイナーの野中 です。

最近、近所のリサイクルショップで懐中電灯を買いました。
懐中電灯といっても、フラッシュライトと呼ぶのでしょうか、アメリカの
メーカー製造の、ラインナップの中でも最も小さいもの。キーホルダーとして
使っていて、夜、事務所の戸締まりや自宅のベランダに出るときなどに役立っています。

最近、ライトの光源は従来の電球から白色LED(発光ダイオード)に取って代わり、
その耐久性や省電力であることから、ほとんどの製品に使われています。

でも、私はあえてこの電球のほうのライトを使っています。
暖かみのある、何とも言えない黄色っぽい光。バッテリーが残り少なくなると、
疲れきって弱ってしまった小動物のように、か細いオレンジ色の光を照射する。
時々(けっこう頻繁に)バルブが切れてしまい、電池のキャップ部分に
収納してあるスペアに付け替える。

作りがシンプルだから壊れても自分でメンテナンスできる、
自分でメンテナンスするから、愛着が湧いて長く使い続ける。
道具とは、本来そういうものだったのではないのでしょうか。
便利で高機能でなものが世の中に溢れていますが、それらは使い捨てを
前提として作られている気がしてなりません。

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グラフィックデザイナーの桑原 です。

わたしはこれが大好きです。
トイレが...ではなく、このでかいトイレマークの事です。

新宿駅構内で見かけたこのマーク、なんと潔いのでしょう。
かなり遠くからでも一目で分かります。
人の身長くらいの高さがあり、ドーンとしています。

過去、駅に限らずトイレを探すのに苦労した経験は数知れません。
やっと、それらしき入口発見かと思ったら、「STAFF ONLY」...。
皆さんトイレに行く時はそんなに余裕がある訳ではないですよね。
ならば、分かりやすい、見つけやすいことが一番。

デパートやレストランでは雰囲気もあるので、難しいかもしれませんが、
少なくとも駅では、トイレはどこどこ、と探さないレベルの大きさに。

街にはピクトグラムが様々ありますが、全て一様な大きさではなく、
目的に合わせた大きさを検証することが非常に重要ではないでしょうか。

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Webデザイナー出口です。

昨日いつも通り掛かるグラウンドで散水スプリンクラーを見かけました。
きっと天気も良く、気温も上昇してしていたので、水まきをしていたのかと思います。

広いグラウンドや校庭などに埋まっていて、グラウンドが乾燥すると
一定のリズムで水を放水するスグれものですね。

そのスプリンクラーを眺めていたら...
土の臭いを感じて、なんとなく懐かしいような。
いよいよ夏が始まるような。

少し飛んできた水滴が、心地良かったです。

こんな感覚は、コンピュータやデジタル生活だと
つい忘れがちになってしまいます。

季節の移り変わりや街の空気感。
アンテナを張っていないとすぐに見落としてしまいます。

まもなく梅雨も明け本格的な夏が始まりますね。
みなさんはどんな時に季節を感じますか?

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Webデザイナー荻原です。

社会人になると、色んな方と名刺を交換する機会があります。
最近ではビジネス用でも、写真や似顔絵が入っていたり
中にはラインストーンが入ったものなどもあります。

与えられる印象も様々で、元気な印象を与えるものや、
上品なもの、ちょっとプププとなるようなものまで。

どれもこれも、個性あふれるものばかり。

それはそうですよね。
会社や本人の印象とセットになって渡すものですから。

顔や名前を覚えてもらったり、仕事内容や分野をPRしたりと
とても小さなスペースにこれらを盛り込む名刺のデザインって
デザイナーの腕の見せ所だと思うんです。

フォントの大きさやレイアウト、色の選定などはもちろんのこと
初めて手にしたときの感触も大事な要素です。

55mm×91mmの中に凝縮されたデザイン。
眺めているだけでも楽しいです。


左の写真は、先日新しくなったデザインエイエムの名刺です。

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Webデザイナー倉内です。

雨が続くこの季節、
わたしはお気に入りの傘を手に入れて以来
雨の日がさほどイヤではなくなりました。

最近ではレインブーツなどもカラフルで可愛いデザインが多く
そういったアイテムは実用面で頼れることはもちろん、
気持ちの面でも大きく、雨の日の憂うつになりがちな気分を支えてくれます。

「それ(好きなもの)をもっている自分が好き」という事実は
いろいろな場面で、重要なモチベーションに成り得ると思います。

そういった意味で、今回始まったサービス「MySymbol」は
お気に入りのロゴマークをもつことで、人生そのものに
ワクワクを付与する可能性を秘めたサービスであると感じました。

たくさんの人がこのサービスでハッピーになれると嬉しいです。

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ディレクター です。

マイケル・ジャクソンの追悼式は、
日本時間の本日深夜に、多くのアーティストと共に行なわれるそうです。

彼の死は世界的にも衝撃が走っていますが、私の周りでも多くの方が
惜しんでいます。

ロンドン公演を控えていたマイケルの練習風景をTVでみました。
とてもパワフルに歌い、踊っている姿が忘れられません。

その公演のチケットは彼がデザインしたというではありませんか。
どんなデザインだったのか、どんなコンサートになったのか...
きっとマイケルは人々の心の中に色あせずにいるんだろうな。

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こんにちは、デザイナーの野中 です。

都議選が告示され、選挙のポスターが貼り出されています。
最近、様々なデザインが目立ちますが、やはり、
それほど代わり映えのしないものばかりです。

掲示板を眺めながら、想いを巡らせます。
文字の置き方、色、フォント、
写真の撮影方法、カラーなのか、モノクロか、
デジタルでいいのか、フィルムで撮るべきなのか、
公約を盛り込むべきか、短いコピーがいいのか。

ここまで考えて、結局現状のままが良い、ベターである、
という結論に至ります。

そんな時、自分もデザイナーとしてまだまだだなと気づきます。
どんな案件に対しても、より良いご提案ができるはずです。

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グラフィックデザイナーの桑原 です。

メガネショップのレセプションパーティーに行きました。
代表の知り合いの方が1号店をオープンさせるということで、
メガネ愛用者のわたしも呼んで頂きました。

誰かが使わなくなったメガネを売り、別の誰かがそれを買うシステム。
デザイナーが作り上げた様々なメガネが循環していく、
それって、すばらしいことですよね。
特に最近注目を集めている日本の眼鏡職人なんかは、
ハンドメイドで一本づつ丁寧に磨きをかけて制作します。
それが何年にも渡り、誰かが掛け続けていく。
職人の思いがより多くのひとに届くのではないでしょうか。

ちなみにわたしも家に眠っていたアランミクリのメガネを買い取ってもらいました。
次も(笑)いいひとに掛けてもらえると嬉しいです。

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Webデザイナー出口です。

ご存じの方いらっしゃるでしょうか?
ドクターイエロー。

先日、多摩川を散策してたところ、アイツが現れました。
ボディーが黄色に青のライン。
強烈です。

めったに見ることがない黄色い新幹線です。

主に日中のダイヤが終了した深夜に、
レールや架線の点検、調査を専門に行う検査専門の新幹線です。
正式名所は「新幹線電気軌道総合試験車」と言うそうです。

愛称「ドクターイエロー」も抜群にぴったりな名前ですが、
当時、よくこのカラーを黄色にしたなと思います。

普通の新幹線の内装だけ改良すれば良いようにも思いますが、
試験車両という事で黄色にしたのでしょうか?

白地にブルーのラインがあたり前の新幹線が、黄色で登場するインパクトは絶大です。
それが駅のホームに突然進入して来ようものなら、ちびっ子は大喜びだと思います。

このインパクトはデザインの仕事でも大切なキーワード。
同じ物をいつもと違う角度から、異なる発想から考え創り出す。

まったく新しい物が誕生します。

みなさんもドクターイエローを見つけてみてくださいね。
遭遇できた人には、幸運を運んでくると言うウワサです。

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Webデザイナー荻原です。


7月1日(水)10:00。
新しいサービスが開始しました。

私たちデザインエイエムの想いをカタチにしたこのサービス。
このサービスが多くの人をハッピーにしますように、と願いを込めて。


【MySymbol】あなたの想いをカタチに
http://www.mysymbol.jp


左の画像は、私の愛犬"very"のシンボルマークです。
これをそばに置いて可愛がっています♪

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