ディレクター林 です。
まだまだ暑い日が続いているので、バテ気味です。
お花に元気をもらおうと向かった花屋で
元気いっぱいのひまわりを見つけました。
大きくて丸く、鮮やかな黄色。
元気いっぱいのデザインですね。
お部屋に飾り、私も元気に!!
ディレクター林 です。
まだまだ暑い日が続いているので、バテ気味です。
お花に元気をもらおうと向かった花屋で
元気いっぱいのひまわりを見つけました。
大きくて丸く、鮮やかな黄色。
元気いっぱいのデザインですね。
お部屋に飾り、私も元気に!!
ディレクター林 です。
夏休みを利用して上海へ行きました。
夏の上海は、とても暑く湿度が高いので、
昼間は外に出るとすぐにバテてしまうほどです。
そんな中見つけたのが、信号機についた数字。
そうです。信号機にカウントダウンがついています。
せっかちな国民性を持つ中国のひとへ向けた対策だそうです。
聞くところによると、カウントダウンをするようになってから
信号を守る人が増えたとか。
文化の違いを知るのは旅の醍醐味ですね。
ディレクター林 です。
谷川俊太郎 訳「スヌーピーの大好きって手をつないで歩くこと」を
買いました。これは30年以上も絶版になっていた本の復刻版です。
読んでいると、愛らしいイラストと温かい言葉に
自然と笑みがこぼれます。
人生におけるちょっとした瞬間こそが宝物なんだと、
気づかせてくれます。
大人も楽しめる、心が癒される一冊です。
ぜひ読んでみてください。
ディレクター林 です。
13年前に祖母から浴衣をもらいました。
当時はこの浴衣の模様や色があまり好きではなかったので、
1度着たきり箪笥の奥で眠らせてしまいました。
その存在を忘れ、今年は紺生地の浴衣がほしいなと思い、
お店をいろいろと周り探していました。
すると先日、押し入れの整理をしていた時に、久しぶりに祖母からもらった
その浴衣を目にして「探していたイメージに近い浴衣、ここにあった!」と
思いました。
決して浴衣が変わったわけではありません。
長い年月を経て、私の好みが変わり、タイミングがあったのでしょう。
改めて祖母に「ありがとう」と伝えたい出来事でした。
ディレクター林 です。
誕生日。みんな一年に一度迎える日。
いくつになっても笑顔でお祝いしたいですね。
事務所のスタッフの誕生日だったので、
ランチパーティーを開きました。
お誕生日を迎えた経理の布川さんと
誕生したばかりの赤ちゃんを連れた前スタッフを含め、
全員が揃いました。
普段はなかなかタイミングがあわないので、
お昼は各自とることが多いのですが、
イベントとなれば話は別です。
おいしいご飯とケーキとみんなの笑顔でお祝いです。
赤ちゃんもみんなに抱っこしてもらってご機嫌のようでした。
次回のお誕生日会も楽しみです!
ディレクター林 です。
定期的に行っている、取材&撮影。
今回は夏を意識した特集の取材にいきました。
夏っぽさを出すために、敷いたのは簾(すだれ)。
少し手を加えるだけで、雰囲気を変える事ができます。
そして照明やアングルなど、お料理を準備していただいている間に
私たちも撮影の準備です。
「夏」の準備を終えたテーブルにはこの後、
おいしいお料理が届きました。
ディレクター林 です。
お友達の誕生日会でたこ焼きパーティーをしました。
簡単そうで少しコツがいるたこ焼き。
おいしいたこ焼きは、やっぱりこんがりまん丸。
私は日頃からなるべくいろいろな体験をして、いろりろなものを
見たり感じたりしようと心がけています。
それが思わぬところで制作のヒントになるからです。
ちなみに、たこ焼き機でホットケーキ(ベビーカステラ風になる)を
焼くのがおすすめです。チョコを入れてもおいしかったな。
ディレクター林 です。
真っ白で、ふわふわで、あま〜い綿飴。
綿飴機をもっているお友達がみんなに振る舞ってくれました。
その場には、10代から60代までの人が集まっていましたが、
一番夢中になっていたのは、60代の私のお茶の先輩でした。
ちょっとした縁日気分でみんな綿飴作りに挑戦しました。
うまく割り箸に巻いていくには、ちょっとコツがいります。
私は綿飴は日本のものだと思っていましたが、初めて綿飴機を
制作したのはアメリカ合衆国テネシー州の菓子製造業者だそうです。
海外でも日本でもみんなが白い甘い糸をクルクルと集めているんだなと
思うとなんだか温かい気持ちに成ります。
ディレクター林 です。
長引いていた風邪が治ったので、久しぶりに近くの土手にランニングに行きました。
寒すぎず、暑すぎないこの季節は気持ちよく走れます。
ちょうどどこを走っていても、私のランニングコースからは東京スカイツリーが
見えます。だいぶ高くなってきました。夕暮れに1枚。
高さは、現在349mだというではないですか!
東京の新名所はどのように私たちの街を変えていくのか楽しみです。
ディレクター林 です。
連休を使ってセブ島にいってきました。
行く前には、「フィリピンは治安が悪く、汚いよ〜」とあまりいい事を耳にする事が
少なかったのですが、とてもいいところでした。
とても暖かくて、海も綺麗です。食べ物もおいしかったです。
少し中華料理に似ていたと思います。
貧富の差が激しく、小さい子供たちもアクセサリー等を売りお金を稼いでいる
現状もありますが、目が合うとみんな「にこっ」と温かい笑顔で返してくれます。
また行きたいな〜。
ディレクター林 です。
春の陽気に心浮かれています。
ネイルアート用の桜や蝶々のシールを使って
指先にも春をあしらえました。
PCを使うときも、ふと視界に桜が入ったり。
デスクの周りに蝶々が飛びます。
ちょっとした気分転換になるので、女性にはお勧めです。
ディレクター林 です。
暖かい日が続くようになり、春の訪れを感じる事の多いこの時期。
梅が咲き始めていたり、朝起きるのが楽になってきたり・・・。
外出帰りにふと目に留まったチューリップ。
あれ?朝通ったときにはここに無かったチューリップ。
天気のいい日だったので育てているお家の人が日向に置いて
あげたようです。
日をいっぱい浴びて暖かそうなチューリップたち。
頭が重たくて垂れてしまってる・・・がんばれ。
でも、それはそれでかわいくも思えます。
ディレクター林 です。
今週末はバレンタインデーですね。
今年は久々に手作りチョコを作ろうと思います。
街はおいしそうなチョコや手作りキットで見ている
だけでも、楽しくなります。
そこで手軽に作れそうなキットを発見!!
おいしいチョコ
かわいいチョコ
作れるといいな。
ディレクター林 です。
紫は半蔵門線
緑は千代田線
橙は銀座線
赤は丸ノ内線
かなり定着している地下鉄の路線を示す色。
色だけではなく、視認性や識別性が高まっています。
この路線を示す○の中に、可読性の高い文字を併用していました。
改めて「わかりやすいな!」と思いました。
年齢や障害の有無にかかわらず、最初からできるだけ多い人が
利用可能であるようにデザインする「ユニバーサルデザイン」。
情報が多い現代だからこそ、必要ですね。
ディレクター林 です。
大好きな場所が増えました。
休日に佐倉市にある川村記念美術館へ行きました。
自然に囲まれていて、さらに公園も併設されているので
ゆったりとした時間の流れを感じられるところでした。
美術館内もゆったり。
お気に入りは「ニューマン・ルーム」。
そこには大きな赤い絵画が一枚、真っ白な壁に囲まれています。
窓からのぞく自然も気持ちよく溶け込んできます。
写真は入口天井のライトをパシャリ。
ディレクター林 です。
今日は仕事修めです。
毎年恒例で、スタッフ全員で事務所の大掃除をします。
普段なかなか手のつけられないところを、片づけていくと、
思わぬ出会いがあったりもします。
あっ!このデザインなかなかいいな!!と再発見したり。
それは、自分たちの手がけた制作物や、参考に集めたサンプルだったり。
そして、いらないものを捨てる。これは意外と難しい作業です。
でも、思い切って捨ててしまうと、そのスペースも気持ちもスッキリします。
気持ちよく新年を迎えられそうです。
最後になりましたが、お世話になっている皆様へ
本年中は大変お世話になりました。2010年もどうぞよろしくおねがいいたします。
ディレクター林 です。
先日、フルーツ専門店でおいしい体験をしました。
店内にはフルーツを買いに来た一人の紳士がいました。
彼は、そこで取材をしている私とライターさんに1個2,000円もする
デコポンをくれたのです。
私たちの手にはおさまりきらないくらい大きなデコポン。
私たちは大喜びで、いただきました。
初めて食べる高級デコポンは、とても甘くて、その大きさにもかかわらず
ぺろりと食べられるほどでした。
デコポンのおいしさと、彼の気っ風の良さに驚きと笑みがあふれる日となりました。
不思議なこともあるんだな・・・。
ディレクター林 です。
先日スタッフみんなで初島にいきました。
熱海からフェリーで30分程度で行ける有人島です。
まず第一の感動は「カモメ」です。
フェリーに乗っている間、カモメの群れが近くを気持ちよさそうに飛んでいます。
手を伸ばしたたらつかめそうなほど近くを・・・。
自然の強さを感じました。
第二の感動は「海」です。
初島の海はとても透明度が高いのです。
海中展望船「ノア」から、海底を見ることができます。
そこは透き通る淡いブルーの世界。
魚たちが楽しそうに泳いでいるように見えました。
東京からさほど遠くない場所でこんなにきれいな
自然があることに少し安心しました。
そしてその自然を残さなければいけないんだと改めて思いました。
「Into The Nature」とタイトルをつけたしおりを作りましたが、
まさにその通りの場所でした。
ディレクター林 です。
カフェや喫茶店が好きなので、よくお茶をしに寄ることがあります。
最近はカフェブームでおしゃれなお店や、工夫がされているお店が多いので
いつも驚き、関心させられます。
先日ふらっと銀座の喫茶店に1人で入りました。
店内を見回していたときに、かわいい子が目に入ってきました。
お砂糖のスプーンが顔のようなデザインになっていました。
ちょうど1人だったので、なんだかお茶仲間に出会った気分になり、
自然と笑みがこぼれてしまいました。
コーヒーとケーキを注文し、その子と一緒にほっこりとティータイムを楽しみました。
ディレクター林 です。
私はデザインに関わる仕事をしていますが、
普段から感動させられることがよくあります。
最近、そのデザインに衝撃を受け、感動した作品を紹介します。
現在ミッドタウンで開催中の「DESIGN TOUCH」で展示されている
「Aquaduct(アクアダクト)」という浄水自転車。
ペダルを漕ぐと背部のタンクの水が浄化され、前部の透明なタンクに
溜まる仕掛けになっています。
安全な飲み水を手に入れられない人は世界中で11億人もいます。
こうした土地では、水を運ぶのも一苦労で、さらにキレイに浄化
するのはとても大変ですが、こんな素敵な自転車があればどんなに
助かることでしょう。
是非、製品化して欲しいアイテムです。
ディレクター林 です。
決断の日の前日、ずーと考えました。
いろいろな方向から、スニーカーの色が白か黒か考えました。
客観的に履いている姿をイメージしたり、自分の持っている洋服や、
どんなファッションを楽しみたいのか・・・
その結果、黒を購入しました。
これだけ考えたので、もう迷う事はありません。
いまではすっかり、スニーカーでのお出かけを楽しんでいます。
疲れていても歩き回りたくなるのは、デザインの魔法かな。
ディレクター林 です。
昨日、毎月恒例の取材でミッドタウンへいきました。
取材中に、とても魅力的なスニーカーを発見!
それは、ミウラヨシヒロ×PUMAのコラボスニーカー。
5人中3人が釘付けでした。
取材が終了後、私たちは真剣に何色にしようかと悩みました。
少し高めですが、その金額を払うだけの価値を見いだせるスニーカー。
写真では伝わりませんが、かわいい中にもパンチの効いているデザインです。
ベースはドット。白ベースにはゼブラ柄を、黒ベースにはヒョウ柄を取り込んでいます。
ディテールまでしっかりとデザインされていて、見ているだけで気持ちは高ぶり、
履いてみると・・・街を歩き回りたくなります。
「デザインは人を幸せにできる」と再確認できる出来事でした。
そして私は今日、決断を下します。
ディレクター林 です。
大阪で開催中の水都大阪2009へ行きました。
「川と生きる・大阪」を体験できるイベントとして、
大阪各地でたくさんのパフォーマンスとアート作品を楽しめます。
楽しみながら水と大阪の関係を知れたり、エコについて
考えたりできるので、休日の会場は大人も子供も一緒になって
楽しんでいる活気あふれる雰囲気でした。
そこでひときわ目を引いている人気者を発見!
巨大なアヒル!!
このアヒルのデザイナーはオランダ人アーティスト・Fホフマン。
大きさは高さ9.5m・幅9.5m・長さ11mというから驚きです。
もちろん左の写真も合成ではないんです。
高層ビルを後ろにアヒルが浮かぶ光景は、
それだけで見る人のテンションを 上げていました。
もちろん私も興奮しパシャリ!
ディレクター林 です。
みんなで順番に書いているスタッフブログですが、
偶然にも今日は私の誕生日です。
いつもお世話になっている皆様、
支えてくださる方々、ありがとうございます。
最近お祝いにお花をいただきました。
なんともかわいいお花。
小さなブーケに大きな感動です。
たいていの花はとてもきれいで、いつもみとれてしまいます。
だけど1週間もすると、みるみる元気を失います。
そこで、このきれいなお花をずーっととっておきたくて、
押し花にしました。
花びらだけの押し花。
大胆に花をまるごと押し花。
全部、大成功でした。
この押し花でお礼状を作ろうと思い立ちました。
どんなデザインにしようかな。
ディレクター林 です。
「夢の国で楽しもう!」をテーマに、東京ディズニーランドへ行きました。
実は私には裏テーマがありました。
色々知ってしまった大人にとっても本当に「夢の国」なのか?
幼い頃は、ただただ、楽しくて帰りたくなくなるほどで、
ミッキーを見ただけで興奮状態。
でも、もしかすると、たいしたことないんじゃないかな?
という疑問は、1時間も経たずに解消されました。
そこは確かに「夢の国」でした!! 子供の頃のように遊んでしまいました。
20年前にはじめて行った時と変わらないアトラクションなのに
エクステリアもインテリアも色あせずデザインだって新鮮に
感じられるのにも驚かされます。
今回、特に印象に残っているのは「ミクロアドベンチャー」。
これは子供たちより大人の方がびっくりするのでは・・・
スクリーンの中のネズミが私の足元をチョロチョロッて駆けぬけるんです!!
本気で怖かったです。
私達もクオリティーが高く、感動を生む制作を常にしたいなと思いました。
ハロウィーンやクリスマスも楽しみです。
ディレクター林 です。
「ココ・シャネル」を観に行きました。
シャネルの生涯は波乱万丈!
「流行は色あせるが、スタイルだけは不変なの」というシャネル語録とおりの
生き方。
強い信念を持ち、自ら人生を切り開いていく、そこから生まれるデザイン・ファッションは
現代でも絶大な人気を誇っています。私達がなぜ魅せられてしまうのか少しわかったような
気がしました。
それと共に、シャネルと同じ時代に生きた'2人の男とシャネルの関係'も'臨場感あふれる映像'も
見ごたえがあります。
個人的には晩年のシャネル役のシャーリー・マクレーンがいい味を出していたと思いました。
私の好きな映画がまたひとつ増えました。
ディレクター林 です。
広告業界のワールドカップと呼ばれているカンヌ国際広告際
(正式名称はInternational Advertising Festival)。
昨年はUNIQLOCKを初め多くの日本作品が受賞しました。
今年も数々の日本作品が受賞しています。
プロモ部門で「夕張プロジェクト」(Beacon Communication)、メディア部門で
「KITKAT」( JWB JAPAN Tokyo)が大賞を受賞!!
両作品ともに受賞記事を読みながら笑みがこぼれるユーモアのあるアイディアが
印象的です。
夕張プロジェクトでは「金はないけど、愛はある」のキャッチコピーと夫妻と負債を
かけたキャラクター「夕張夫妻」でプロモーションは大成功。
KIT KAT MAILは2万ヶ所以上の郵便局で実施されました。私も受験期に郵便局で
見かけましたが送る相手が居なかったのが残念でした。
「きっと勝つ」にかけたKIT KAT MAIL、もらったら更に勉強が頑張れそうです。
少しだけいつもと違った角度で見てみると、新しいアイディアが生まれる。
私の周りにもアイディアの原石がたくさんありそうです。
ディレクター林 です。
ワクワク、ソワソワ、ドキドキ・・・
先週の希望塾は、楽しみにしていた寄藤文平さんの日でした。
1分間プレゼンを控えていた私は複雑な心境で当日を向かえました。
寄藤さんは、様々な質問にまっすぐに答えてくれるという印象をうけました。
制作の裏側の話や実践できる知識をわかりやすく話してくれて、
「そうやって制作しているんだ!」という貴重なお話しも。
私のつたないプレゼンにも熱心に耳を傾けてくれて、感想だけではなく、
すぐに実践できる情報も教えてくれました。
寄藤さんのデザインはシンプルでわかりやすく、すっと受入れられる。
それでいて、インパクトもあるので大好きです。
「デザインをしようとするのではなく、まず整理をして、それをビジュアルに
落としているだけ」と。
基本かもしれないけれど、それが出来ている人は意外と少ない気がします。
それが彼の秘訣なんだと思いました。
そして、仕事で寝ていなかった寄藤さんに申し訳なかったのですが、
こんな機会は、なかなかないので、似顔絵かいてもらっちゃいました。
これは、私のお守りにさせていただきます。
ありがとうございました。
ディレクター林 です。
私の家の前に咲いた「あじさい」は赤みのかかった青紫色でした。
(写メではわかりにくいですね。)
毎日必ず通る道に咲いていたその花の色を今日はじめて
知ったのです。
なんだか切ない気がしましたが、新しい発見ができた喜びも。
私は歩きながら、お花やお家、空や地面を眺めるのが好きです。
思わぬ発見ができたり、感動することもあります。
ただ、日々の生活に追われてしまう時には景色に目をやる
余裕さえもなくなってしまいます。
今日の空は何色だったのか?お月さんや星はキレイに輝いていたのか?
いつでも、何気ない生活の中に風情を感じていられたらいいなと
思う瞬間でした。
ディレクター林 です。
希望塾第一回は祖父江慎さんでした。お茶目な祖父江さんから
面白いお話や貴重なお話が聞けました。
その中で私が一番印象に残った「カタカナ」のお話しを少し紹介します。
昔のカタカナは明朝ぽかった時代がありました。その頃は漢字との区別が難しく、
特に漢数字とカタカナの「ニ」などはその代表です。
そんな時は大きさを変えていました。漢字は大きく、カタカナは小さく。
おもしろいですね。
昔のカタカナは漢字のように1字で2音持つものもありました。
漢字のようなカタカナ。カタカナに歴史ありという瞬間でした。
左の写真は、昔のカタカナを使って「友達」と書いてみました。
この「トモ」はやるかな(笑)。